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たまごとにわとり。 

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たまごには、

天使なみの癒しを感じる。

そーっと扱わないといけないイメージも、

生まれてくるというイメージも。

そして、

ぐりとぐら(笑)




たまごが先か? にわとりが先か?

ってきかれたら

たまごが先ですよ。

たまごからひよこが生まれて、

大きくなって、にわとりになって。




じゃ、誰がたまごを産んだんだ? ってきかれたら

んなこと知るかーっ!(爆)





とにかく、

たまごからはじまる・・・なのです。












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コメント

v-40ニワトリとタマゴの譬(たと)」は、紀元前150年頃、
北インドを支配したギリシャ人メナンドロス(=ミリンダ王)とインド人修行者ナーガセーナとの対話中に現れた、とされる話です。

何の喩えかと言うと…
v-41 「時間の始源は認識されない」という喩え。

王は問う、
『尊者ナーガセーナよ、今、あなたは「<全時間の>最初の始まりは認識されない」と言いました。 それに関して譬えを述べてください』
       ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
(2) 『大王よ、たとえば、鶏から卵が生じ、卵から鶏が生じ、また鶏から卵が生ずるというように、この連続には終わりがありますか?』
   『尊者よ、終わりはありません』
   『大王よ、それと同様に、時間の最初の始まりもまた認識されません』

(p.142,『ミリンダ王の問い 1』東洋文庫7、平凡社、昭和38年版)
http://www.e-hon.ne.jp/bec/SA/Detail?refShinCode=0100000000000031556637&Action_id=121&Sza_id=C0

阿羅漢さん。

紀元前150年ですか・・・なるほど。
ありがとうございます。

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