スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

酔っぱらいの講釈たれ。 

091111-peco01.jpg


歳をとるにつれ、

叱ってくれる人は少なくなってくる。

確実に人生経験を積んでいらっしゃる方々の言葉は

年齢など関係なく、

重く優しくあるわけで、

しかも、人を叱るという半端ないエネルギーを

確実に割いてくれているということは否めない。




なので、

それがたとえ感情的であると感じたとしても

いったんは、真摯に受け止めるべきだと

あらためて思います。

所詮、人は感情的なイキモノであって

決してそれが悪いわけではない、と思うから。





ものわかりが良ければいい、ってもんではなくて

いかに想像できるか?ってこと。

反発したり、

納得できなかったとしても、

その人の言葉を

自分なりに理解していくことが

大事なわけです。




今、わからなくても

ある日、ジワジワと染みてくることもあるし

その逆もまた然り。




そして、

腑に落ちないのは、不幸なことではない。

考え続けることができるのは

人として、

シアワセなことのような気がします。




なんすかね?

今宵の真面目さは(笑)













“syabada.com” プレオープン中( ̄∀ ̄)v

“シャバダ、6本目の苗木育成中”・・・gremzでレッツスeco!



人気ブログランキング参加中。
ポチッとおしてね。







コメント

叱られる。

ずっと、下っ端やってるもんで
叱かれてばっかなんですが、
納得行かなくとも受け止めて考えてみる。
勉強になります。

叱られなくなる事の寂しさ、責任。

酔っ払い講釈会を開きたいですねぇ。


もりたけ王子。

講釈会かー。

現在、海底から浮上する気のないワタシでよろしければ
一杯やりましょうか(微笑)

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://maybespecial.blog123.fc2.com/tb.php/964-ad45ffb5

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。